2020
01.31

海遊館

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こんにちは企画営業部の川原です。

 

1月が今日で終わってしまうという日に去年の末頃の話をさせていただきます。

 

私は年末に海遊館に行ってまいりました。

大阪の南港に所在している海遊館にはとある逸話が存在しているのですが、皆さんはご存知でしょうか?

もともと「海遊館」という名前は公募で決まったそうです。

いくつも集まった名前候補の中に「海遊館」というものも勿論入っていましたが、何人もの審査員が居た中、「海遊館」という名前を推したのはただ一人だったというのです。結局その一人の強い推薦で「海遊館」に決まったのですが、その一人というのが上沼恵美子氏なのだそうです。

 

閑話休題。

 

海遊館と言えばやっぱりジンベエザメが有名でしょうか。

非常にわかりづらい写真で申し訳ありませんがご容赦ください。

 

海遊館には現在2匹のジンベエザメがおり、そのうちの一匹がこちらの「遊」ちゃんです。

もう一匹の「海」くんは取り損ねてしまいましたが、やはりジンベエザメの大きさは圧倒的で、他の魚たちはみな道を譲っているかのように見えました。

 

その他にも個人的に大好きな、ペンギンゾーンもあります。

 

非常にかわいかったのですが、この本の数十秒後にペンギンゾーンが真っ暗になり、鑑賞を強制終了させられてしまいました。

 

↑暗くなっていく様子。

 

最後に何を模しているのか分からないデザインと共に終わらせていただきます。

 

お読みいただきありがとうございました!

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